E-No.141 ソニア・ベアトリクス

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プライベートアクション

フェリィ[E-No.32]にメッセージを送信しました。

イアス[E-No.44]にメッセージを送信しました。

イアス[E-No.44]にメッセージを送信しました。

イアス[E-No.44]にメッセージを送信しました。

ティルラ[E-No.52]にメッセージを送信しました。

ミラージュ[E-No.223]にメッセージを送信しました。

りゅよう[E-No.239]にメッセージを送信しました。

ワルター[E-No.358]にメッセージを送信しました。

アッサム[E-No.361]にメッセージを送信しました。

レーネ[E-No.384]にメッセージを送信しました。

バング[E-No.7]からメッセージを受信しました。
著作者:露草さんバング 「ギャップ燃えってモンなのか!
ま、悪いことじゃないワケだし…その呼び方、覚えとくぜッ!」
著作者:露草さんバング 「ハハッ!いいぜいいぜー、その調子で惚気まくってなッ!
(照れてるのを見てニヤニヤしてるぞ!」
著作者:露草さんバング 「ハハッ!当然じゃねぇか!
そのことについては胸張っていえるぜッ!!」
著作者:露草さんバング 「もうちょっと不真面目にやってくれても良かったんだ…
全員じゃなくて、似合いそうなのを見繕うとか……
ま、過ぎたことだけどな…」
著作者:露草さんバング 「へぇ…頼もしい彼女さんじゃねぇか!(笑って
ま、二人ともとんでもないみたいだし……

……そんなモンじゃ済まさないのか…
潰すんじゃなくて「?ぐ」とか?」
自分で言ってて、うぇぁって表情になってる!
著作者:露草さんバング 「(ばしばし叩かれつつ)だってそう思うし?
何か見返りがほしくて言ってたわけじゃねーって…

…ま、アレだ。これからもいちゃついてくれればそれに越したことはねぇよ(こちらも笑って」
著作者:露草さんバングそうすれば、こっちが目立たなくなるし…(ぼそ

バング[E-No.7]からメッセージを受信しました。
著作者:露草さんバング 「うぉ!?時期が時期だからわかるけど…とうとうアンタもそういう………

って、ん?」
封筒を受け取った!
著作者:露草さんバング 「へぇ!正式に招待状をか…
1月か!来年だな!

…行かないって答え、来ると思うか?(笑って

もちろん参加だ!寒さをぶっ飛ばすアツアツな式を期待させてもらうぜッ!!」
返信が送れて申し訳ない…ぜひとも参加させていただきますよ!

イアス[E-No.44]からメッセージを受信しました。
著作者:宮幻イアス 「ちょ、誰が喜んで嬉しがってるんだよ!違うから!」
著作者:宮幻イアス 「男らしく、格好もしっかりしたいんだけどね」
著作者:宮幻イアス 「いや、だからこれ……」
言いつつ、オプションパーツを外そうと手を伸ばした。
著作者:宮幻イアス 「え、は、流行り…?そりゃまあ周りもこうなら紛れるだろうけど…無理があると思うよ、それは。後、俺は流行りでも着たくない」
著作者:宮幻イアス 「だから、女装似合うって言われても喜べないって……」

ティルラ[E-No.52]からメッセージを受信しました。
著作者:想さまティルラ 「結婚のお知らせ頂いたわよ。おめでとう。今度、馴れ初めでも聞かせてちょうだい。」

ミラージュ[E-No.223]からメッセージを受信しました。
著作者:七海ミラージュ 「どうも……。急に、冷えましたね。」
ふわもこドレスでのそのそやってくる。
著作者:七海ミラージュ 「冬場は、ものがあったほうがあったかくていいですよね。ウールとかウールとかウールとか……」
ふわもこの件を引きずりぎみの様子

りゅよう[E-No.239]からメッセージを受信しました。
りゅよう 「う~ん、私が知っているのは軍隊ではなく騎士団の方なのでなんとも^^;

 ただ話を聞く限りですけど、なかなか良い軍だったみたいですね。」
りゅよう 「クロ・・・そういえば未来が視えますからついついおちょくったりしたくなるのですよね~って、十分黒いですか!?(Σショック||orz)」
りゅよう 「うぅ~、今後はもっと言葉に気をつけます~」

ワルター[E-No.358]からメッセージを受信しました。
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「容赦をすると、逆に付け上がるからな。
思想ごと叩き潰すのが一番だ」
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「ほら、そんな表情が可愛いから」
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「ははは、そうだな。さりげなく構うとしよう。
ただ、ソニア…」
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「おれが整理整頓が得意な点を差し引いても、ソニアの部屋が放っておくと凄まじいことは事実だ。
大丈夫、皆頷いてくれるから」
あっさり否定しました。
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「ああ。この分だと、他の服装もその内馴染むだろうな。
おれと違って(超失礼)」
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「見た目美少女はちょっとショックだが…」
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「ソニアにそう言ってもらえるのは、嬉しい。
おれも、ソニアのこと頼りにしているからな。
見た目はソニア、本当に可愛いんだが…」
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「うーん、ソニアの検閲か。
それは頼もしいんだが、おれが見た内容のハードさを考えると、見せていいものかどうか真剣に悩んでしまう。
おれとソニアの話を扱ったものもあったし…」
そのジャンルは多岐にわたり、純愛物もあったようですが、口にするのも憚られるようなものもあった模様。
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「何も知らぬ者の前でやったら、流石にまずいからな。
まったく、面倒なものだ。
強く生きて、そういうヤツラをギタギタにしような?」
ワルター 「方向性が既にオカシイ。
しかし、疑問に思ってはいけない。」
著作者:キャラクターなんとか機ワルター 「ああ。遠慮はいらないから。
そうそう、シャーニィ殿が、バング殿へのメンタルブレーンバスターをあんまり頑張らないでいいからって言ってたぞ。
ま、バング殿は何だかんだで微笑ましいからな、程々にな。
だって、おれもからかいたいし」
最後の言葉が不穏。

ワルター[E-No.358]からメッセージを受信しました。
著作者:宮幻ハツさまワルター 「いいえ。
貴殿は、ソニアにとって尊敬するに値する上司であった方と伺いました。
立ち居振る舞いを見ましても、相応の敬意を払うべきと判断いたしました。
堅苦しく感じられるかもしれませんが、ご容赦を」
著作者:宮幻ハツさまワルター 「しかし、結婚のお噂をファーネルに着いて早々にお耳にされてしまうとは。
さぞ驚かれたのではないでしょうか」
著作者:宮幻ハツさまワルター 「いいえ?当然のことです。
貴殿が遠方からいらしてまでしたい話は、人の耳に入れていいものではないでしょうから」
何でもないように言い、くすりと笑った。
/em そうこうしている内にコテージへ到着しました。
紅茶をワルター自らが注ぎいれ、イリーナさんへお出ししています。
ちなみに、ロジャーがブレンドした茶葉を使っているようです。

ソニアさんがPM様方に歩いていったのを見計らって、周囲に防音結界を幾重にも張ったようです。
著作者:宮幻ハツさまワルター 「…ええ、伺っています。ソニアが全てを話しているとは思っていませんが、ソニアにとって、殺すこと、戦うことは生きる為の手段だったのでしょう。
殺すこと、戦うことを目的とし、生きてきたおれとは違う。
人が辿る可能性としては、最も凄惨な可能性と思っております。
そのことについて、貴殿を責める気持ちはございません。
貴殿もまた、同じ立場の者から監視されていたでしょうから。
互いが互いを監視することで裏切りを防ぎ、任務に対し忠実な兵とさせる。
特に暗殺を主とする組織では常套である手段であること、理解しているつもりです。
その連鎖が、悲劇を生み続けてきたのだと。
…それに貴殿が気づかなかったとは思えない。
心中をお察しいたします。

おれは、ソニアが本当の意味で強かったら、多分惹かれていない。
彼女は本質的には、弱いと思っています。
ただ、明るく笑い、強く振舞うことに長けている。
本当の心を殺すのが、ひどく巧い。
殺し続けて、どこに自分の心があるのか、分からなくなってしまうくらい。
そう気づいたから、おれは彼女が放っておけなかった。
全てを守ってやりたいと思ったんです」
PM様方に愚痴るソニア嬢を見、愛しそうに微笑む。
著作者:宮幻ハツさまワルター 「おれは、殺すという行為に何ら躊躇いを覚えません。
ソニアが最初から持っていないと表現した真っ当な感覚というのを、失ったか捨てたかしたのでしょう。
それなりの地獄は、見たつもりです。これからも見るでしょう。
それが、おれの選んだ道です。
後悔はしません。

おれもソニアに出会って変わったと思います。
かつて婚約者を戦で喪い、もう人を愛することはないだろうと思っていましたが、ソニアがそんなおれを変えてくれました。
ソニアは自分では気づかないでしょうが、おれの世界の壁をいとも簡単に壊したんですよ。
それは、おれにとっては奇跡です。
ソニアにとってのおれも、そういう存在でありたいと思っています。

互いの存在が、帰るべき家となれるように」
著作者:宮幻ハツさまワルター 「おれは、二人で幸せになりたいと思っています。
おれが持てる力の全てでソニアを幸せにするように、ソニアも彼女が持つ力の全てでおれを幸せにしてくれるとおれは信じています」
ふわり、とワルターは笑いました。
著作者:宮幻ハツさまワルター 「……あなたは、やはり、ソニアの良き理解者の方のようだ。
傍にいて、おれもそれを感じる時があります。
ソニアの知る世界は、ここにはない。
当たり前のように自分自身を受け入れてもらえる、その環境下になかった故に戸惑ってしまうことも多いのだろうと思っています。
でも、おれはそれでもいいと思っています。
永久に変わらない世界は、ない。
必ず、世界は変わる。
ソニアの世界は余りにも唐突に変わってしまったけれど、変わった世界の当たり前を当たり前と感じることが出来るようになると思っています。
少しずつ、受け入れるでしょう。ソニアは、それが出来る女性(ひと)だとおれは知っています。
今まで知らなかった幸せを、当たり前のように感じて、そのことを罪悪と思わず日々を生きて欲しいと、そう願っていますから」
そこで言葉を切り、イリーナさんを見つめました。
著作者:宮幻ハツさまワルター 「おれは、ソニアと対等なパートナーでありたい。
だから、支え合っていきます。ずっと」
そこでソニア嬢の視線に気づいたようですよ。
著作者:宮幻ハツさまワルター 「ああいう表情をするから、可愛くて仕方がないんですよ。

ソニアの全てが愛しいです」
遠慮なく惚気ました。

所持番号:2 闇の石を、金庫へ預けました。

所持番号:10 マルンベイム平原の地図を、金庫へ預けました。

所持番号:15 地の石を、金庫へ預けました。

所持番号:16 大羊の肉を、金庫へ預けました。

装飾に装備していたファネルペンダントを外した。

カッパーインゴットを購入した。[-48ギムル]

弾火薬を2個、バザーから購入した。[-60ギムル]

装飾に杜鵑草を装備した。

戦闘行動設定を変更しました。

ステータス

愛称 ソニア
称号 伝令兵
クラス 必殺仕事人(仮)
インストール 魔法戦士 ILv.7
/ オートマイスター ILv.3
所属国 ワルド帝国
守護者 風来の鬼神チャフリカ
種族 ヒューム
性別
身長 154cm
体重 45kg
年齢 23歳
パーソナル 特性なし
得意技能
所持金 1,488G
借金 0G
B.C. 51

キャラクターイラスト

©ラルア(73)PL様

現在地 首都ファーネル / 連邦依頼受注所
プロフィール ちっちゃいけれど力持ち。カワイイ顔して格闘派。
よく笑いよく喋りよく食べよく寝る育ち盛りの男子。

と呼ばれるようになって久しい彼女は23歳。仕事もプライベートも充実させたいお年頃のレディである。
とはいえ、髪はショートで飾り気もなく、基本ノーメイクと女らしさを匂わすつもりはないようだ。銀の髪に翠の瞳、童顔で一見すると何歳なのかわからない。
性格は明朗且つ豪快。女同士でカフェも好きだが、野郎に混じってジョッキを掲げる系も守備範囲内。お喋り好きでネタも好き。基本猫を被っているが、猫を剥がすと鋭い棘と猛毒が潜んでいるとかいないとか。

某国において暗躍公務員をしていたが、諸事情により失業したため、これを期に自分探しの旅に出ようということで冒険者になった。

***

NPC イリーナ(icon19)
ソニアの元上司。
ヒュームの女性、28歳。
某国で国防大臣秘書官をしており、現在は休暇を利用してファーネルに滞在中。

*****

GUPU様に私書箱を設置させていただいてます。
ID:sonia
突撃メッセ随時受付中です。
Lv 6
Exp 62/120
HP 95/95
MP 49/49
TP 55/55
STR 10 AGI 9
WIL 9 INT 10
VIT 10 MEN 10
DEX 10 CHR 9
近接攻撃 33 物理防御 19
遠隔攻撃 21
魔攻(精霊) 13 魔防(精霊) 19
魔攻(神聖) 17 魔防(神聖) 19

属性耐性

0 0 0 0
0 0 0 0
0 0 0 0

所属組織

組織名 役職/位
冒険者ギルド 駆け出し
ファーネルド陸軍第53歩兵師団 二等兵

インストール

No インストールクラス名 種別 ILv SP
1 戦士 バトル 0 0/3
近接攻撃の攻撃系スキルと防御系スキルをバランスよく習得し、様々な近接用武器の扱いに精通する近接戦闘のエキスパート。しかし、魔法は扱えない。
2 アーチャー バトル 7 6/10
遠隔攻撃の攻撃系スキルを習得し、様々な遠隔用武器の扱いに精通する遠隔戦闘のエキスパート。しかし、魔法は扱えない。
3 シーフ バトル 0 0/3
戦闘よりも冒険の手助けとなる様々なスキルを習得し、相手のモノを盗み出す陰の功労者。しかし、魔法は扱えない。
4 プリースト バトル 0 0/3
回復魔法と不浄なる存在への攻撃に秀でた神聖魔法のスペシャリスト。若干、武器の扱いにも精通する。
5 マージ バトル 0 0/3
様々な精霊の力を借りた攻撃と呪術に秀でた精霊魔法のスペシャリスト。しかし、武器の扱いは苦手。
6 魔法戦士 バトル 7 9/10
武器の扱いやほとんどの魔法を使いこなす万能な戦士。すべてを極めることは出来ないが技と魔法を組み合わせた魔法剣を扱える。
12 パンプキンヘッド バトル 0 0/3
ハロウィーンといえば、かぼちゃのおばけ。その能力は致命的に低いが……?
25 織工士 クリエイト 素人(0) 0/3
布や革を加工する裁縫合成の専門家。
26 カーペンター クリエイト 素人(0) 0/3
木材を加工する木工合成の専門家。
27 オートマイスター クリエイト 素人(3) 5/10
パーツを加工する機械合成の専門家。
28 ブラックスミス クリエイト 素人(0) 0/3
金属材を加工する鍛冶合成の専門家。
29 細工士 クリエイト 素人(0) 0/3
貴金属材を加工する細工合成の専門家。

テクニック

表示切替
すべて | バトル | マジック | フィールド | クリエイト

バトルテクニック

拳鍔 0 短剣 20 片手剣 5 両手剣 0
片手斧 0 両手斧 0 片手棍 0 両手棍 0
片手刀 0 両手刀 0 片手鞭 0 両手鎌 0
両手槍 0 魔導器 3 投擲 0 弓矢 0
弩矢 0 拳銃 15 機関銃 0 散弾銃 0
ライフル 0 重火器 0 パリング 2 風車 0
盾防御 8 回避 17 重装 0 軽装 0
魔装 0

マジックテクニック

精霊魔法 0 神聖魔法 4 暗黒魔法 0 破邪魔法 0
管楽器 0 弦楽器 0 歌唱 0 0
反物 0 舞踏 0 忍術 0 召喚魔法 0
爆弾 0 調剤 0 魔法剣 21 瞬間跳躍 0

フィールドテクニック

探索 0 生存 0 解錠 0 隠密 0
交渉 0

クリエイトテクニック

裁縫 0 木工 0 機械 2 鍛冶 1
細工 0 錬金 0 調理 0

アイテム:カバン(16/50)

表示切替
すべて | 近接 | 遠隔 | 矢弾 | | 頭部 | 身体 | 両手 | 両脚 | 両足 | 装飾 |
探索 | 素材 | 食品 | 道具 | 薬品 | スクロール

No アイテム名 種別 価値 個数
1 ハンドキャノン 重火器 35 1 / 1
FD:18 MD:4 隔:618 武避:0 射程:L 全種 Lv1~ 矢弾種:重弾倉(キャノン)
手に持ち歩けるほどの小型のキャノン砲。
2 カッパーインゴット 貴金属材 12 1 / 255
製錬された銅の塊。
3 ダーク 短剣 77 1 / 1
FD:3 MD:1 隔:178 武避:5 射程:L 全種 Lv4~
懐に忍ばせ強襲可能なスローイングダガー。
4 ヒュームベスト 10 1 / 1
物防:2 魔防:2 重量:2 H Lv1~ [Extra]
ヒュームが好んで着用しているベスト。
防御力はあまりない。
5 ヒュームトラウザ 下衣 10 1 / 1
物防:2 魔防:2 重量:1 H Lv1~ [Extra]
ヒュームが好んで着用しているトラウザ。
防御力はあまりない。
6 ヒュームリスト 手袋 10 1 / 1
物防:1 魔防:1 重量:1 H Lv1~ [Extra]
ヒュームが好んで着用しているリスト。
防御力はあまりない。
7 ヒュームブーツ 10 1 / 1
物防:1 魔防:1 重量:1 H Lv1~ [Extra]
ヒュームが好んで着用しているブーツ。
防御力はあまりない。
8 グエスェイスの苔 雑貨 3 3 / 255
グエスェイス水路に生息している苔。
ミネラルを含んでいる。
9 ファネルペンダント アクセサリ 7 1 / 1
物防:0 魔防:0 重量:0.3 全種 Lv1~ [Rare] [Extra]
AGI+1
耐性:雷+1
耐性:風+1
どこにでも売られているファーネルド連邦のペンダント。
10 弾火薬 パーツ 16 2 / 255
弾丸用の小瓶ほどの火薬。
11 杜鵑草 アクセサリ 25 1 / 1
物防:0 魔防:0 重量:0.1 全種 Lv1~
婚約指輪。その意味は?
[作成者:E-No.358 ワルター=フレア・ディルシェイド]
12 ブロンズバレル パーツ 19 2 / 255
青銅で作られた銃身。
13 シカモフ草 皮革布材 2 1 / 255
広く世界全域に生息している雑草の一種。
加工することで糸にすることもできる。
14 ランゲージ 拳銃 25 1 / 1
FD:8 MD:6 隔:367 武避:0 射程:L 全種 Lv1~ 矢弾種:拳銃弾
小型のリボルバー。
習熟用拳銃ともいわれる。
15 蝙蝠の翼 錬金材 24 1 / 255
蝙蝠から取られた薄い膜の様な黒い翼。
17 浴衣胴衣 0 1 / 1
物防:1 魔防:1 重量:1 全種 Lv1~ [Rare] [Extra]
夏の風物詩であり、着るととても涼しい。

アイテム:金庫(12/50)

表示切替
すべて | 近接 | 遠隔 | 矢弾 | | 頭部 | 身体 | 両手 | 両脚 | 両足 | 装飾 |
探索 | 素材 | 食品 | 道具 | 薬品 | スクロール

No アイテム名 種別 価値 個数
1 闇の石 雑貨 4 1 / 255
闇のマナが凝縮した低濃度の石。
2 地の石 雑貨 4 3 / 255
地のマナが凝縮した低濃度の石。
3 火の石 雑貨 4 4 / 255
火のマナが凝縮した低濃度の石。
4 トレントの球根 錬金材 16 1 / 255
トレントの球根。
磨り潰すと漢方薬としても活用できる。
5 蝙蝠の翼 錬金材 24 1 / 255
蝙蝠から取られた薄い膜の様な黒い翼。
6 浴衣胴衣 0 1 / 1
物防:1 魔防:1 重量:1 全種 Lv1~ [Rare] [Extra]
夏の風物詩であり、着るととても涼しい。
7 浴衣下衣 下衣 0 1 / 1
物防:1 魔防:1 重量:1 全種 Lv1~ [Rare] [Extra]
夏の風物詩であり、着るととても涼しい。
8 鼠花火 雑貨 0 1 / 255
大公国の博士達が作った鼠花火型の……花火。
9 ハンマー綿飴 食物 0 1 / 255
追加:MaxMPアップ
ハンマー型の綿飴。とても甘い。
10 マルンベイム平原の地図 地図 25 1 / 1
ゲットキーアイテム:マルンベイム平原の地図
マルンベイム平原の地図。
11 クルタナ 短剣 32 1 / 1
FD:4 MD:2 隔:198 武避:5 射程:S 全種 Lv1~
ワルターからの贈り物。
[作成者:E-No.111 ヴィカタ]
12 大羊の肉 食材 21 1 / 255
大羊からとれた特有の臭みのある肉。

装備アイテム

部位 アイテム名 種類 重量
メイン ダーク 短剣  
サブ Empty    
遠隔 ランゲージ 拳銃  
通常矢弾 Empty    
補助矢弾1 Empty    
補助矢弾2 Empty    
頭部 Empty    
身体 ヒュームベスト 2
両手 ヒュームリスト 手袋 1
両脚 ヒュームトラウザ 下衣 1
両足 ヒュームブーツ 1
装飾 杜鵑草 アクセサリ 0.1
装備重量   5 / 50

スキル

表示切替
すべて | アーツ | サポート | フィールド | アシスト | スペシャル

No スキル名 MP TP 種別 CSNo.
マナファストリング 0 0 スペシャル -
CS:0 WS:40 射程:S 対象:自分 範囲:単体 属性:無 BT:なし
ファストテイク。
追加:マナファストリング
効果時間内、詠唱時間が0になる。
1 エンチャントストーン 4 0 アーツ/魔法剣 0
CP:2 CS:30 WS:70 射程:S 対象:自分 範囲:単体 属性:地 BT:魔法剣
追加:魔法剣「エンチャントストーン」
近接攻撃時に地属性ダメージを追加で与える。
2 軽装の心得 0 0 サポート 0
CP:1
軽装の心得+1
軽装テクニックが10以下の場合、軽装テクニックを10とし、装備中の軽装防具の重量を5%低下させます。
3 レジストペトリ 0 0 サポート 0
CP:1
耐性:石化
4 ワスプピアース 0 10 アーツ/近接 0
CP:2 CS:10 WS:70 射程:S 対象:敵 範囲:単体 属性:突 BT:短剣
対象にダメージ。
追加:毒
5 エンチャントウィンド 8 0 アーツ/魔法剣 0
CP:2 CS:30 WS:70 射程:S 対象:自分 範囲:単体 属性:風 BT:魔法剣
追加:魔法剣「エンチャントウィンド」
近接攻撃時に風属性ダメージを追加で与える。
6 オリジナリティ 0 0 アシスト 0
アイテムに名前やコメントを自由に付けられるようになる。
※作成されたアイテムは素材としての利用やクエストの必要アイテムとして使用できません。
7 ターゲットサイト 0 9 アーツ/近接 0
CP:2 CS:0 WS:60 射程:S 対象:自分 範囲:単体 属性:無 BT:なし
ファストテイク。
追加:遠隔命中率アップ
8 精密射撃 0 10 アーツ/遠隔 0
CP:2 CS:10 WS:80 射程:L 対象:敵 範囲:単体 属性:打射 BT:拳銃
対象にダメージ。命中補正。
9 エンチャントアクア 12 0 アーツ/魔法剣 0
CP:2 CS:30 WS:70 射程:S 対象:自分 範囲:単体 属性:水 BT:魔法剣
追加:魔法剣「エンチャントアクア」
近接攻撃時に水属性ダメージを追加で与える。

装備スキル

スロット スキル名 CP
1 エンチャントウィンド 2
2 軽装の心得 1
3 ワスプピアース 2
4 レジストペトリ 1
装備数 4/6
CP 6/8

戦術

順位 ターゲット アクション
1 自分自身 スキル:エンチャントウィンド
2 「毒」の敵 近接攻撃
3 最もHPの低い敵 近接攻撃

貴重品

貴重品名
首都ファーネルの地図
首都ファーネルの地図。
マークの位置や場所などが明記してある。

地図に記載されているマーク:
メインストリート(デフォルト地点)
冒険者ギルド
初級訓練場
主婦達の集い場
連邦依頼受注所
水路前
合成ギルド
碧い鷹亭
田園の町外れ
ロムウェー道場
第二埠頭
エマの研究室
飛行船発着場・王国行
冒険者ライセンス
正規冒険者であることを示すライセンス。
信用第一である冒険者にとって、これの有無は依頼内容の信用に比例する。
「死ぬまで有効。紛失した場合、可及的速やかに連絡を」
第3水路のカギ
首都ファーネルのグエスェイス水路、第3水路へ入るためのカギ。
このカギがないと中へは入れない。

ミッション・クエスト

オファークエスト

クエスト名 依頼者 依頼者位置
豪華な食卓 マーサ 首都ファーネル / 主婦達の集い場
ご近所で評判の「ワイルドトマト」を手に入れてきて欲しい。
マルンベイム平原、「赤色の草地」で手にはいるらしいが……?
※複数回クリア可能なクエストです。
推奨レベル:1~3
合成ギルドへ! レイドン 首都ファーネル / 合成ギルド
合成ギルドで、クリエイトインストールクラスを手に入れるため、要求されたアイテムを手に入れ、課題をクリアせよ!
推奨レベル:なし

コンプリートクエスト

表示切替

クエスト名 依頼者 依頼者位置
はじめての冒険 クリク 首都ファーネル / メインストリート
冒険者として認められるために、トレントの球根を冒険者ギルドへ持っていこう。
推奨レベル:1
愛犬捜索 マリリン 首都ファーネル / メインストリート
少女マリリンが小さい頃から愛してやまなかった愛犬ジョーゼフが行方不明になってしまった。
首都ファーネルの「小麦工場へ向かう労働者の道」にいるはずだ。
彼女のかわりに、ジョーゼフを探し出してきてあげよう。
推奨レベル:なし
水路掃除 ルドルフ 首都ファーネル / 水路前
「グエスェイス水路」に出没したネズミや蝙蝠を退治してきてほしい。
ただし、退治した証に「グエスェイスの苔」を3つ持ってくること。
※複数回クリア可能なクエストです。
推奨レベル:2~5
織工士ゲット! レイドン 首都ファーネル / 合成ギルド
指定された課題を提出し、織工士を手に入れた。
カーペンターゲット! レイドン 首都ファーネル / 合成ギルド
指定された課題を提出し、カーペンターを手に入れた。
オートマイスターゲット! レイドン 首都ファーネル / 合成ギルド
指定された課題を提出し、オートマイスターを手に入れた。
ブラックスミスゲット! レイドン 首都ファーネル / 合成ギルド
指定された課題を提出し、ブラックスミスを手に入れた。
細工士ゲット! レイドン 首都ファーネル / 合成ギルド
指定された課題を提出し、細工士を手に入れた。

オファーミッション

クエスト名 依頼者 依頼者位置
グラウンド・ゼロ調査 連邦情報部 首都ファーネル / 連邦依頼受注所
ファーネルド連邦、マルンベイム平原にある「グラウンド・ゼロ」から「グラウンド・ゼロの土」を手に入れてくること。
今では危険は少ないと思うが、十分注意すること。
推奨レベル:7~9

コンプリートミッション

表示切替

クエスト名 依頼者 依頼者位置
マルンベイム平原偵察報告 連邦情報部 首都ファーネル / 連邦依頼受注所
マルンベイム平原、「眼下を見渡す丘」へ向かい、その場で偵察を行っているロックス上等兵から偵察報告書をもらってくること。
推奨レベル:2~3

名声

ファーネルド連邦 3 ライネル大公国 0
ワルド帝国 0 ネルヴァリア王国 0
ダナクス諸侯連合 0 ベルネルン共和国 0
大秦民皇国 0 ----- --
辺境 0 悪名 0

所持称号リスト

称号No 称号名
1 駆け出し冒険者
5 伝令兵
6 マリリンのヒーロー
7 水路掃除人

アイコンリスト

No.1
著作者:ラルア(73)PL様
No.2
著作者:ラルア(73)PL様
No.3
著作者:ラルア(73)PL様
No.4
著作者:ラルア(73)PL様
No.5
著作者:ラルア(73)PL様
No.6
著作者:ラルア(73)PL様
No.7
著作者:ラルア(73)PL様
No.8
著作者:ラルア(73)PL様
No.9
著作者:ラルア(73)PL様
No.10
著作者:ラルア(73)PL様
No.11
著作者:ラルア(73)PL様
No.12
著作者:ラルア(73)PL様
No.13
著作者:ラルア(73)PL様
No.14
著作者:ラルア(73)PL様
No.15
著作者:ラルア(73)PL様
No.16
著作者:ラルア(73)PL様
No.17
著作者:ラルア(73)PL様
No.18
著作者:クリス(202)PL様
No.19
著作者:瀧川