E-No.162 クライス=ブラマット

プライベートイベント

バング[E-No.7]にメッセージを送信しました。

サーミル[E-No.109]にメッセージを送信しました。

Unknown[E-No.147]にメッセージを送信しました。

エルフィ[E-No.150]にメッセージを送信しました。

シャーニィ[E-No.193]にメッセージを送信しました。

バング[E-No.7]からメッセージを受信しました。
著作者:露草さんバング 「自覚してねぇみたいだなぁ…
なんと言うか、なんとなくわかるんだけどさ……明朗…?
あってると思うけど、やっぱり意味はわからねぇよその言葉(苦笑しつつ」
著作者:露草さんバング 「さてな?
どこにいるって言うもんじゃねぇだろうし…

何処かには居るんじゃねぇの?」
著作者:露草さんバング 「勝てる勝てないじゃねぇ…

勝つんだ。
勝たなきゃダメだ。
勝たなきゃゴミだ!
勝たなければ!勝たなければ!」
なんか後半、ざわ… ざわ… してるような気がする
著作者:露草さんバング 「それもまぁ、手だけど…
ちゃんと水着って言う専用の服だってあるから安心しなッ!」
著作者:露草さんバング 「零細…?
意味が何となく違う気がするけど、どんなに匠の技を使っても実現するのはまだ先の話な気がするぜ……」
著作者:露草さんバング 「…誰が怪獣並だ、誰が……」
著作者:露草さんバング 「よく知らないけど、アレじゃねぇの?
防音完備とかそういう…」
著作者:露草さんバング 「…なんだよ、元気が無いな……
そんなんじゃ白斗のヤツも不安がるだろうよ?

それとも、何かあったとか…?」
著作者:露草さんバング 「あっという間だろう、そりゃあ…

気を付けてないと、また忘れるかもしれねぇから…ちゃんとカレンダーに印入れときなッ!」
著作者:露草さんバング 「応、期待しとくぜ?」
著作者:露草さんバング 「最初のが重要だろ…
いいんだよ、それで。十分な働きだッ!」
著作者:露草さんバング 「ふむ、じゃあ俺はコイツに気に入られたわけか…

ま、それなら悪い気はしねぇな?」
著作者:露草さんバング 「少なくとも、攻撃されないだけ…」

Unknown[E-No.147]からメッセージを受信しました。
クライスさんへ。
今期は兄と妹がお世話になりました。
…お互いにボケ属性だとどこまでも話に決着がつきませんね。
ボケ合戦はどこまでも…どう返してくるのかドキドキしてましたよ。

そして別所では偶然の出会いに驚きました。
お世話になりました。

来期も何かやらかしたいなぁと思っています。
もし来期も参加されるご予定でしたら、またよろしくお願いします。
今期はありがとうございました。

ラヴェルト兄妹(147)PLより

シャーニィ[E-No.193]からメッセージを受信しました。
著作者:ディッシュ(92)PL 黒羊様PL:
シャーニィPLです。
今期は小娘に構っていただきまして、ありがとうございました。

クライスくんの聞き間違いには、いつも『うわ、そうきたか!』と
驚きの連続で、楽しかったです(笑)

もしまたどこかで関わる事などありましたら、
その際はまたどうぞよろしくお願いいたします。

以上、簡単ですが、最後のご挨拶でした。
でわでわ!