E-No.190 白波 白羽
プライベートイベント
トポーゾ[E-No.40]からメッセージを受信しました。
トポーゾ 「しろは殿は……絶大なる暗黒魔法を駆使するのかのう?
今回の敵は厄介そうじゃの。
他の者の動向もあるし、我もどう戦うか迷ったぞえ。
合成とか、旅の計画とか、今までありがとうの。楽しかったぞえ。
最後の戦い、健闘を祈って居るぞえ。」
今回の敵は厄介そうじゃの。
他の者の動向もあるし、我もどう戦うか迷ったぞえ。
合成とか、旅の計画とか、今までありがとうの。楽しかったぞえ。
最後の戦い、健闘を祈って居るぞえ。」
ヰマ[E-No.121]からメッセージを受信しました。
いつものようにそっと背後から近付く鳥。
白羽の長い髪をクンクンと引っ張りました。
白羽の長い髪をクンクンと引っ張りました。
すでに準備を終えている様子を見てほっとした様子で
そこまで言うとクルっと背を向けて
その・・・今までの、お礼・・・言おうと、思った、けど」
クルっとふり返り、ヒラヒラと手を振って
少し離れると、バサっと鳥の姿になり飛び去りました
ミッションへ出発する、数刻前のこと…。
君の部屋に、見知った顔が尋ねてきた。
リリスだ。
どうしたのだろう?
聞けば、ギルドから別のミッションを引き受けたらしい。
……何かを探す、というミッションだ。
深くは教えてもらえなかった。
だが、それは、これから戦う敵に対して、必要なものだという。
……そのため、ミッション「光る大地」に参加する冒険者の中に、リリスの姿はない。
