E-No.190 白波 白羽

プライベートイベント

ヰマ[E-No.121]にメッセージを送信しました。

シイド[E-No.289]にメッセージを送信しました。

トポーゾ[E-No.40]からメッセージを受信しました。
トポーゾ 「しろは殿は……絶大なる暗黒魔法を駆使するのかのう?
今回の敵は厄介そうじゃの。
他の者の動向もあるし、我もどう戦うか迷ったぞえ。

合成とか、旅の計画とか、今までありがとうの。楽しかったぞえ。
最後の戦い、健闘を祈って居るぞえ。」

ヰマ[E-No.121]からメッセージを受信しました。
いつものようにそっと背後から近付く鳥。
白羽の長い髪をクンクンと引っ張りました。
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「こんにちは、白羽。元気?」
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「ギルドのミッション、知ってる、よね。 白羽も出る、の? って・・・」
すでに準備を終えている様子を見てほっとした様子で
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「もちろん、出る、よね。ヰマ、も、出る ・・・なんか、大変そう、だけど」
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「頑張ろう、ね」
そこまで言うとクルっと背を向けて
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「ヰマ、ミッション、終わったら、帰ろう、って、思ってる
その・・・今までの、お礼・・・言おうと、思った、けど」
クルっとふり返り、ヒラヒラと手を振って
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「白羽も、ミッション、出るなら。終わった後でいい、や」
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「お酒、持ってくる、から。勝っても負けてもお祝い、だよ」
著作者:キャラクターなんとか機ヰマ 「じゃ、また、あっちで、ね」
少し離れると、バサっと鳥の姿になり飛び去りました


ミッションへ出発する、数刻前のこと…。

君の部屋に、見知った顔が尋ねてきた。

リリスだ。

どうしたのだろう?

聞けば、ギルドから別のミッションを引き受けたらしい。

……何かを探す、というミッションだ。

深くは教えてもらえなかった。
だが、それは、これから戦う敵に対して、必要なものだという。

……そのため、ミッション「光る大地」に参加する冒険者の中に、リリスの姿はない。